通勤途中の渋滞で漏れそうになった時の対処法

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みなさんは通勤途中にトイレに行きたくなったことはありませんか?

私は生まれつきの腹痛大好き人間なので、ひどい時はほぼ毎日トイレに行きたくなりました。

トイレに行きたくなっても、近くにコンビニなどトイレがある場所があれば問題無いのですが、(トイレが埋まってない限り)

地下鉄や電車またはバスの満員車両で通勤している最中

車で通勤中、渋滞にはまって出られない状況

こんな時どうしようもできないですよね・・・。

恥ずかしながら、私は両方経験したことあります(泣)(泣)

そんな毎日のピンチ(漏れそうな状況)を対処してきた方法をご紹介します。

姿勢を正す

これは通勤途中ではなく、むかし何かの講習会に参加した時にピンチ(漏れそうな状況)がきた時に対処した方法です。

講習会の間どうしてもトイレにいけるような雰囲気ではなく、意地でも我慢しなきゃと頑張りましたがもう限界が近づいていました。

限界に近づいた時、最後の力を振り絞って精一杯イスの裏の部分を掴みました。

その時になぜかわかりませんが、丸くなっていた背筋がピーン!!と伸びました(笑)

そしたら、限界が嘘のように遠ざかり無事にその場を切り抜けることができたのです。

なに言っているかわからないかもしれませんが、お腹痛い時ってみなさん背中丸めたり、お腹を抱え込むような姿勢になりがちだと思うんです。

講習中でもバスに座っている時や車に乗っている時でも大丈夫です。

背筋を伸ばすことによって腸が引き伸ばされるのかわかりませんが、少し楽になるかもしれません!

個人差はあると思いますが、私は少し解消されてトイレまでの時間を延長することができました!!(笑)

エアー抜き

これは「◯なら」のことです。エアーを出すとすごく楽になります!!

ただし、公共交通機関を利用の際は注意が必要です!私はしたことありません!

でもそこからお腹を下して漏らすよりはマシです!周りの人にちょっとのニオイだけで我慢してもらいましょう(泣)

車通勤の方は渋滞中に存分に行ってください!!でも一人の時だけですよ!!(笑)

お腹を冷やさない

お腹を冷やさないことはすごく大切です!ですがこれも個人差があります。お腹をさすったら余計トイレに行きたくなったりする方もいるらしいです。

お腹が冷えることが原因でいつも辛いしている方は、お腹を暖かくできるような格好で外出しょう。

なかには夏クーラーが効きすぎてお腹を壊すこともあるので気をつけましょう!

車通勤の方は車内の温度をあげるなどして対策するといいかもしれません。

まとめ

ほかにも色々対策方法はあるのですが、細かすぎて文じゃ伝えれることができません(._.)

この3つを抑えておけばピンチを切り抜けることができるかと思います。

あとは、心理的な問題で毎回お腹が痛くなるのもあるみたいです。私もその一人です(._.)

家出る時は何もないのに、通勤途中で必ずお腹が痛くなるのです。

一回ピンチを経験してしまうと、また同じ状況の時に勝手にお腹が痛くなるのです。

会社の最寄り駅に到着する前に我慢できなくなって違う駅で降りたり、車通勤の際に遠回りしてコンビニへ向かったり、、

それで何度も遅刻しそうになったことがあります。。(泣)

会社に向かう時間を少し早めて余裕をもって出社して、お腹痛くなってトイレに行っても時間はいっぱいあるぞ!という状況を作れば、意外にお腹が痛くなくなったりするものです。

自分は平気だと思っても会社に向かうことがストレスだったり。。。?

通勤途中腹痛常習犯は心理的な問題を抱えているかもしれません。

少しきたない話ではありましたが同じ悩みを抱えている方のお役に立てればと思います!

最終的にキツい場合、袋にだしまry…

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